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2020-10-31

「神嘗奉祝祭」(その43)


出演を終えた後、出演者一同、外宮前に集合!
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2020-10-30

「神嘗奉祝祭」(その42)


「伊勢市観光文化会館」での本番が始まりました。ステージ上は、「下諏訪町木遣保存会」の甲高い独特の木遣り唄が響き渡っていました。
2020-10-29

「神嘗奉祝祭」(その41)


こちらにも、一角におもてなしコーナーが!綺麗な着物の御姉様方が点てた美味しい抹茶を振る舞って下さいました。これぞ日本!といった感じです。
2020-10-28

「神嘗奉祝祭」(その40)


「伊勢市観光文化会館」の控え室。皆さん、衣装に着替え、真剣に楽器の調整や準備をしています。和だけが余裕のカメラ目線!
2020-10-27

「神嘗奉祝祭」(その39)


「伊勢市観光文化会館」では、いろいろなイベントや演目が行われているようです。。
2020-10-25

「神嘗奉祝祭」(その38)


出演会場の「伊勢市観光文化会館」(三重県伊勢市岩渕)に到着!  
2020-10-23

「神嘗奉祝祭」(その37)


外宮の「勾玉池」の会場から、次の出演会場に移動。会場は「宇治山田駅」のすぐ近くです。
2020-10-22

「神嘗奉祝祭」(その36)


外宮の「勾玉池」の浮き舞台の出演を観るために、たくさんのギャラリーが集まっていました。「越中おわら節」の出演が始まるといつも以上にお客さんが静かに聴いて下さってな~という印象を演奏中に感じました。後から聴いた話しですが、「私語を慎め、静かに真剣に聴け!」と怒鳴っていたお客様がいたそうです。それで…と納得。その方は、余程のおわらファンの方だったのかもしれませんが、すごい統制力を発揮していました。拍手すら遠慮がちになっていましたから(笑)
2020-10-20

「神嘗奉祝祭」(その35)


この外宮の「勾玉池」の赤い欄干の浮き舞台で、「越中おわら節」をたくさんの観客に見守られながら披露させて頂きました。とても雰囲気が素敵で、場所のパワーがあるので、八尾とはまた一味違う演出となり、おわらが映えます。 
2020-10-19

「神嘗奉祝祭」(その34)


本番の練習。男踊り、女踊り、豊年踊りと順番に…
2020-10-17

「神嘗奉祝祭」(その33)


本番の練習に入りました。まずは男踊りから。。
2020-10-16

「神嘗奉祝祭」(その32)


たまたま近くに居たメンバーで、宇治橋の前で、記念写真を撮りました。この年の私の衣装は、伊勢海老のようでした。皆、頂いた神宮で頂いた記念の尊い木札(御守り)を掛けています。。
2020-10-15

「神嘗奉祝祭」(その31)


白、赤、紫…いろいろな旗が立てられていました。。
2020-10-14

「神嘗奉祝祭」(その30)


伊勢神宮の杜の中に聳える日の丸の国旗!
2020-10-13

「神嘗奉祝祭」(その29)


宇治橋の上でじゃれあう輝(あきら)と和(やまと)!!
2020-10-12

「神嘗奉祝祭」(その28)


伊勢神宮の聳え立つ立派な鳥居!
2020-10-09

「神嘗奉祝祭」(その27)


待合室では、神宮の祭事の様子がビデオで紹介されていて、厳かな様子に見入ってしまいました。。
2020-10-07

「神嘗奉祝祭」(その26)


「神嘗奉祝祭」の参加者全員が、順番に、特別参拝(御垣内参拝)させて頂きます。。
2020-10-06

「神嘗奉祝祭」(その25)


大きな御神木の前でおわらの衣装でポーズ!の輝(あきら)。この頃(2014年)は、まだ子供でしたけど、輝は今年(2020年)の9月に二十歳となりました。世の中的には、成人です。まだ大学生ですので、学生でもありますが、県外へ出て一人暮らしの経験と大学生活の経験で、少しは成長したのかな?と思います。音楽が好きな輝は、邦楽部に入り、高校から始めた箏を続けています。特に、十七弦に目覚め、大好きで、一生懸命練習したいというので、二十歳の誕生祝いに、十七弦をプレゼントしました。三味線も少しがじっていますが、今度は胡弓も習いたいというので、最近、素宇流会に正式に入会し、会員となりました。2020年10月4日に開催しました「第12回・若林美智子・素宇流会公演~若林徹州還暦記念公演~」にも出演し、胡弓・三味線・十七弦・歌・棒ささら・踊りと6役をこなし、大活躍しました。我が会(素宇流会)の平均年齢をいっきに引き下げてくれた輝には、がんばってお稽古に励み、上達して、若手パワーで会を引っ張っていく存在になってほしいものです。皆の期待に押し潰されないように、私は、家元として母として、静かに成長を見守っていきたいと思っています。今回の公演は、コロナ禍にも関わらず、たくさんのお客様にご来場頂き、大盛況の公演となりました。コロナ対策を万全に、会場は密を避けるためもあり、アイザック小杉文化ホール(大ホール・ひびきホール)で開催しました。それが幸いして、お客様には、席の間隔を空けてゆったり座って頂く事ができ、また音響が素晴らしかったので、いつも以上に良い音色をお客様に届ける事ができました。久しぶりの共演となったゲストのピアニスト:木住野佳子さんのスタインウェイのグラウンドピアノの音も冴え渡っていました。ゲストの書道家:金森桂雪さんには「風の盆」の大きな書を即興で、私達の即興曲「素宇流円相~OWARA~」と一緒にその場で書き上げてもらい、その後、ステージのバックで存在感を放ちました。この書は、しばらくの間、八尾町で展示される予定です。私達も参加する10月10日(土)に開催される「あかりと音響の饗宴」の会場(双魚亭駐車場・八尾町上新町)にも展示される予定です。私達「若林美智子素宇流会名取の皆さん・若林美智子・大國徹・谷中秀治」の出演時間は、午後8時~9時です。こちらのイベントは、入場無料です。会場が野外のため、雨天の場合は、残念ながら中止となります。皆様のご来場をお待ちしております♪

2020-10-04

「神嘗奉祝祭」(その24)


伊勢神宮には、御神木がたくさんありますが、日本の木の間が枝で繋がっているような不思議な木を見付けました。神宮の御神木には、いつも物凄いパワーを感じます。。
2020-10-03

「神嘗奉祝祭」(その23)


2014年10月15日…「伊勢神宮・神嘗奉祝祭」当日。参加者皆で持ち寄った地元の新米を一人一人の手で外宮にご奉納しました。。
2020-10-02

「神嘗奉祝祭」(その22)


毎年、最高の打ち上げ花火を堪能させて頂き、感謝です。打ち上げ花火の終了と共に「神嘗奉祝祭・前夜祭」は終了となりました。。
2020-10-01

「神嘗奉祝祭」(その21)


奉納花火は、「堀内煙火店」(長野県)です。
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Author:家元567
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