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2020-02-29

永平寺(その8)


香閣で心を清め、線香をお供えしてお参りしました。。
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2020-02-28

永平寺(その7)


大きな水盤!!
2020-02-27

永平寺(その6)


「大本山・永平寺」
2020-02-26

永平寺(その5)


「永平寺全景図」 
2020-02-24

永平寺(その4)


翠の向こうに素晴らしい和風建築!
2020-02-23

永平寺(その3)


「永平寺」の森林。。
2020-02-22

永平寺(その2)


「永平寺」の10月の行事予定がずらりと書き記されてありました。。
2020-02-21

永平寺(その1)


「永平寺」(福井県吉田郡永平寺志比)に向かいました。近くの蕎麦屋さんでお蕎麦を食べました。。
2020-02-20

九谷焼(その41)


「展示棟」(その28)…囲炉もあり、和の素敵な雰囲気の館でした。。
2020-02-19

九谷焼(その40)


「展示棟」(その27)…「近代九谷の名工たち・鳳凰」 
2020-02-18

九谷焼(その39)


「展示棟」(その26)…「近代九谷の名工たち・獅子」
2020-02-17

九谷焼(その38)


「展示棟」(その25)…「近代九谷の名工たち・鳥獣」
2020-02-14

九谷焼(その37)


「展示棟」(その24)…「近代九谷の名工たち・龍」
2020-02-13

九谷焼(その36)


「展示棟」(その23)…床の間に水墨画の掛軸と生花。とても趣のある興味深い形の花器です。お花は山野草でしょう!? 
2020-02-12

九谷焼(その35)


「展示棟」(その22)…「竹に虎図」※金沢工業大学の九谷焼下絵(和田好山筆)
2020-02-11

九谷焼(その34)


「展示棟」(その21)…九谷焼の様々な色と形のお皿やカップ等々。。
2020-02-10

九谷焼(その33)


「展示棟」(その20)…九谷焼の様々な湯飲みやコーヒーカップの展示。
2020-02-09

九谷焼(その32)


「展示棟」(その19)…下絵の作業場でしょうか!?和紙がたくさん積んであります。。
2020-02-08

九谷焼(その31)


「展示棟」(その18)…「九谷焼の流れ」表
2020-02-07

九谷焼(その30)


「展示棟」(その17)…「江沼九谷の代表的な様式・再興九谷の流れ…古九谷が廃絶して以後、加賀の地では、約100年間磁器は生産されませんでした。江戸後期にいたり金沢で春日山焼が興り、ようやく磁器生産が復活しました。しかしわずか二年あまりで九谷焼再興に夢をかけた青木木米は失意のうちに去ってしまいます。窯の経営を引き継いだ金沢町会所は、九谷の再興ではなく、量産できる磁器の生産を望んでいたからです。木米とともに来藩した本多貞吉はその後も残り、能美郡若杉で若杉焼を興しました。大聖寺町の豪商吉田屋伝右衛門は、若杉焼の成功に触発されて、九谷焼再興の夢をはたしました。その後窯の経営者は宮本屋・大聖寺藩営・塚谷竹軒・九谷陶器会社へと引き継がれましたが、明治初年まで九谷焼というのはこの窯と、その影響を受けた旧江沼郡内で製作されたもののみにゆるされた名称でした。」
2020-02-06

九谷焼(その29)


「展示棟」(その16)…「青手」
2020-02-04

九谷焼(その28)


「展示棟」(その15)…朱色の茶碗が拡大鏡で拡大してありました。よく見えます。。
2020-02-03

九谷焼(その27)


「展示棟」(その14)…朱色の九谷焼の数々。。 
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家元567

Author:家元567
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