2017-02-28

蓼科へ…(その40)


「蓼科アミューズメント水族館」(その12)…「グリーン・テラー」※顔や体の筋が、グリーンの蛍光色で光っていてとてもきれい。。
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2017-02-27

蓼科へ…(その39)


「蓼科アミューズメント水族館」(その11)…「ロイヤルナイフフィッシュ」※ナイフのような姿からこの名前が付けられるが性格はおとなしい。成長は早く全長は90cm。小魚やエビ、昆虫を食べる。
2017-02-25

蓼科へ…(その38)


「蓼科アミューズメント水族館」(その10)…「ジーベンロックナガクビガメ」※首が長~い亀です。
2017-02-23

蓼科へ…(その37)


「蓼科アミューズメント水族館」(その9)…「ホクベイカミツキガメ」※姿からは想像できないが素早く食らいつかれると、人間の指もちがれるほどの顎の力を持っています。
2017-02-22

蓼科へ…(その36)


「蓼科アミューズメント水族館」(その8)…鯉もたくさん泳いでいました。。※カバは偽物(笑)
2017-02-21

蓼科へ…(その35)


「蓼科アミューズメント水族館」(その7)…「アルビノヨーロッパオオナマズ」※大きな白い鯰です。
2017-02-20

蓼科へ…(その34)


「蓼科アミューズメント水族館」(その6)…黄金に輝く巨大魚!
2017-02-19

蓼科へ…(その33)


「蓼科アミューズメント水族館」(その5)…大きな魚たち!白黒で尻尾だけ赤い大きな魚も初めて見ました。
2017-02-18

蓼科へ…(その32)


「蓼科アミューズメント水族館」(その4)…黒くて大きな魚。静かに沈んでいました。。
2017-02-16

蓼科へ…(その31)


「蓼科アミューズメント水族館」(その3)…黄色と朱色のカラフルでかわいい魚。
2017-02-15

蓼科へ…(その30)


「蓼科アミューズメント水族館」(その2)…蓼科アミューズメント水族館は、蓼科高原標高1750mにある淡水の水族館です。ギリシャ神殿をイメージした館内には、南米アマゾンや世界各地より集められた珍しい約200種2000匹が待っています。 
2017-02-14

蓼科へ…(その29)


「蓼科アミューズメント水族館」(その1)…「蓼科アミューズメント水族館」(長野県茅野市)※世界最高所にある水族館で、蓼科の天然水を利用して淡水魚数千匹を飼育する市にある水族館。へ行きました。。
2017-02-13

蓼科へ…(その28)


「蓼科山聖光寺」(その12)…交通安全と一路安穏をよく祈願して、聖光寺を後にしました。。
2017-02-12

蓼科へ…(その27)


「蓼科山聖光寺」(その11)…静かに門を守る「天大将軍身像」
2017-02-11

蓼科へ…(その26)


「蓼科山聖光寺」(その10)…門を守る力持ち!?「優婆塞身像」
2017-02-09

蓼科へ…(その25)


「蓼科山聖光寺」(その9)…塔もありました。


2017-02-08

蓼科へ…(その24)


「蓼科山聖光寺」(その8)…鐘撞堂があったので、祈りを込めて撞いてみました。子供の頃から、今は亡き祖父(久義)と祖母(ヤイ子)に連れられて、毎年、大晦日から元旦を迎えるとすぐに「聞名寺」(富山市八尾町下新町)に初詣に行きました。聞名寺の除夜の鐘を祖父が全身全霊で毎年撞いていました。年をとってからは、腰も曲がり、歩くのも大変でしたが、必ず祖父は全身全霊で鐘を撞きました。老人になった祖父は、鐘を撞いた後、その重力に負けてそのまま引きずられていました。それでも祖父は、全身全霊で鐘を撞いていました。その姿を懐かしく思い出しながら、私は鐘を撞きました。。








2017-02-07

蓼科へ…(その23)


「蓼科山聖光寺」(その7)…修行僧! 
2017-02-07

蓼科へ…(その22)


「蓼科山聖光寺」(その6)…聖光寺、正面!
2017-02-06

蓼科へ…(その21)


「蓼科山聖光寺」(その5)…聖光寺・茅葺きの館・手水舎 
2017-02-05

蓼科へ…(その20)


「蓼科山聖光寺」(その4)…「大自在天」「阿修羅」「伽留羅」が見守る池。
2017-02-04

蓼科へ…(その19)


「蓼科山聖光寺」(その3)…朱色の立派な門から中へ。。
2017-02-03

蓼科へ…(その18)


「蓼科山聖光寺」(その2)…「蓼科山聖光寺縁起」※交通安全、一路安穏を専一に祈祷する道場として、昭和四十五年七月、トヨタ自動車販売株式会社及び関係会社の発願により、山紫明水山嶺神宿の地、蓼科の郷に創建された…
2017-02-02

蓼科へ…(その17)


「蓼科山聖光寺」(その1)…蓼科のお寺に行きました。
2017-02-01

蓼科へ…(その16)


蓼科の道!
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