2016-05-31

2013風の盆(その3)


2013年風の盆…和は、上新町の揃いの法被を着て、愛お姉ちゃんとピースで2ショット!!(自宅前にて)
スポンサーサイト
2016-05-31

2013風の盆(その2)


2013年9月1日…風の盆初日。輝は、上新町支部の踊り子としてステージに参加。中学生は、水色の揃いの浴衣です。(自宅前にて)
2016-05-31

2013風の盆(その1)


2013年8月31日…風の盆のリハーサルに、零時を過ぎると、毎年さながらに町流しを行います。零時を待って、生徒の皆さんと、自宅で練習中♪この年も、天候が悪く、雨模様。どうか晴れますようにと祈りながら待機!!

2016-05-28

CD紹介


若林美智子・4枚目の力作です。「素宇流~祈り~」(2013.9.1発売)※念願の奄美島唄の唄者・朝崎郁恵さんがスペシャルゲストです。亜人亜のメンバー+真依子(筝)、高橋全(ピアノ)等、素晴らしい演奏者にも参加して頂きました。「越中おわら節」では、胡弓・三味線・唄の一人三役に挑戦。若林美智子の集大成をお楽しみ下さい♪まだお手元に届いていない方は(http://wm-kokyu.com‥若林美智子オフィシャルサイト)より購入して頂けます!!
2016-05-27

北海道へ演奏旅行(その64)


「三浦綾子記念文学館」(その14)…人は亡くなってもその道はずっと続いている。生まれ変わるその日まで。。
2016-05-26

北海道へ演奏旅行(その63)


「三浦綾子記念文学館」(その13)…「光は闇に輝く聖書」※三浦綾子さんは、一生、宗教と共に幸せな人生を歩まれたようです。。
2016-05-25

北海道へ演奏旅行(その62)


「三浦綾子記念文学館」(その12)…「氷点」を私は、小学生の頃、読んだ。小学生の頃に読んだ本の中で、一番、印象に残っている本である。小学生の自分には、咀嚼できなかった事もきっと、たくさんあったであろう。。いつか大人になった自分が、もう一度読んで味わいたいと思っている本である。そういう思いもあって、三浦綾子記念文学館には足を運びたかった。今回、実現して本当によかった。。
2016-05-24

北海道へ演奏旅行(その61)


「三浦綾子記念文学館」(その11)…わたしは、若い盛りの、二十四歳から三十七歳まで、十三年間病気をした。肺結核と脊椎カリエスだった。カリエスという病気は、大変な病気だ。ギブスベッドに仰臥したまま、右にも左にも、首さえ回せず、食事も、排便も、すべて寝たままである。※私も二十代の頃、同じような経験をした。仰臥したまま、病室の天井だけを見て痛みにただ堪えながら過ごした。その時の事を思い出した。私の場合は交通事故で三ヶ月間だった。三ヶ月でさえ、寝たきりの大変さと当たり前の生活の有難さを痛感したものだが、三浦さんの場合は、十三年間だという。想像を絶する闘病を強いられていた方だという事を初めて知った。全ての体験が、三浦さんは、執筆の文字に込められているのであろう。私も、全ての体験が自分の胡弓の音色に込められていると思う。それは、意識して表現するものではなく、滲み出るものなのではないかと思う。
2016-05-21

北海道へ演奏旅行(その60)


「三浦綾子記念文学館」(その10)…作家・三浦綾子として‥私は小説を書く時、「人間とは何か」「与えられたこの生命を、人間らしく美しさをもって生きられないものか」と苦心するのだが、なかなか一筋縄ではいかない。
2016-05-20

北海道へ演奏旅行(その59)


「三浦綾子記念文学館」(その9)…十三年間、病に臥して‥ふしぎなことが起こった。洗礼を受けたその日から、わたしはうれしくてうれしくてならなくなった。心のなかに灯がともったのだ。
2016-05-18

北海道へ演奏旅行(その58)


「三浦綾子記念文学館」(その8)…教育に情熱をそそいで‥天皇の国民を育てることを使命として文字どおり命がけで生きた私が、敗戦によって得たものは虚無だけであった。生徒への情熱が嘘のように消えた。
2016-05-17

北海道へ演奏旅行(その57)


「三浦綾子記念文学館」(その7)…北海道旭川に生まれて‥「生来体が弱かったせいか、私は部屋の片隅でひっそりと本を読んでいることが好きだった。」
2016-05-16

北海道へ演奏旅行(その56)


「三浦綾子記念文学館」(その6)…「草のうた」装丁原画・小松久子作
2016-05-15

北海道へ演奏旅行(その55)


「三浦綾子記念文学館」(その5)…三浦綾子さんが、生涯に執筆された作品が年表に!すごい冊数です!!一生を執筆にかけておられた姿が凝縮されています。。
2016-05-13

北海道へ演奏旅行(その54)


「三浦綾子記念文学館」(その4)…ステンドグラスは、城台幸子さんの作品です!!
2016-05-11

北海道へ演奏旅行(その53)


「三浦綾子記念文学館」(その3)…中に入ると、三浦綾子御夫妻の仲睦ましい大きな写真が、美しいステンドグラスと一緒に展示されていました☆
2016-05-10

北海道へ演奏旅行(その52)


「三浦綾子記念文学館」(その2)…変わった形の外観の館です。 正面の窓枠が十字架のように見え、一瞬、教会かと思いました。
2016-05-09

北海道へ演奏旅行(その51)


「三浦綾子記念文学館」(その1)…北海道の旅、最終日には、旭川にある三浦綾子記念館に行きました。
2016-05-08

北海道へ演奏旅行(その50)


2013年8月22日…北海道の旅、最終日のホテルの朝食では、コックさんがリクエストに答えたトッピングのオムレツを作ってくれるサービスがあり、とても美味しかった☆
2016-05-06

北海道へ演奏旅行(その49)


「大黒屋」(その2)…旭川の本場のジンギスカンは、さすが!おいしい~!!地元の人によると、大黒屋は、どちらかというと、観光客向けのソフトなお店との事。地元の人がよく行く、もっとハードな有名店もあるらしい。私たちは、名前が大國さん(※旧姓・本名:大黒)と同じでご縁を感じたので大黒屋に決めました。
2016-05-05

北海道へ演奏旅行(その48)


「大黒屋」(その1)…旭川へ戻り、本番のジンギスカンのお店で夕食!
2016-05-04

北海道へ演奏旅行(その47)


「四季彩の丘」(その5)…四季彩の丘のロール君です。
2016-05-03

北海道へ演奏旅行(その46)


「四季彩の丘」(その4)…赤・白のお花もいっぱい!家族連れや観光客も皆さん楽しんでいました。もちろん、私たちも観光客として、充分楽しませて頂きました☆
2016-05-02

北海道へ演奏旅行(その45)


「四季彩の丘」(その3)…一面のカラフルなお花畑!歩いているだけで癒されます。。
2016-05-01

北海道へ演奏旅行(その44)


「四季彩の丘」(その2)…お花畑をバックに2ショット!!
プロフィール

家元567

Author:家元567
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ