2015-10-30

第5回・素宇流会公演(その2)


「第5回・若林美智子・素宇流会公演」リハーサル中!4人の音を重ねてチェック♪♪♪♪※左から高橋全→後藤剛史→若林美智子→大國徹
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2015-10-29

第5回・素宇流会公演(その1)


2013年6月30日…「第5回・若林美智子・素宇流会公演」(ラポール・射水市)のリハーサル風景。※第二部・演奏会、亜人亜の3人と高橋全さん、リハーサル中♪♪♪♪
2015-10-28

素宇流会公演・総合練習(その2)


「第5回・若林美智子・素宇流会公演」の総合練習を、富山市民芸術創造センター(富山市)で行いました。※三味線の出番の練習中の名取・若林浜智。浜智さんは、東京から八尾に通い、胡弓、三味線、両方の名取になられた大変練習熱心な生徒さんです。三味線では、和楽器の楽団にも所属して活躍されています。今回は、その三味線の腕前をソロで披露してもらいました♪
2015-10-26

素宇流会公演・総合練習(その1)


2013年6月29日…「第5回・若林美智子・素宇流会公演」の総合練習が、富山市民芸術創造センター(富山市)で行われました。ゲストのピアノ・高橋全と生徒たちの共演場面の練習風景。高橋さんには、「素宇流~祈り~」のCDアルバムの録音エンジニア、ピアニストとして参加して頂くために、東京より富山に来て頂き、収録の前日に行われた素宇流会公演にもゲストとして出演して頂きました。生徒にとっては、プロのアーティストと共演させて頂く事は、大変な勉強になります。今年の素宇流公演も、もうすぐ♪♪「第7回・若林美智子・素宇流会公演」(富山県教育文化会館・富山市)・午後6時半開演を開催します。今回はスペシャルゲストとして、先に紹介しましたCDアルバム「素宇流~祈り~」のスペシャルゲストとしてアルバムにも参加して頂いている奄美の唄者・朝崎郁とタナカアツシ(三味線・ギター)をお招きしての特別公演です。私自身も、朝崎郁恵さんの大ファンであり、朝崎さんのお声に魅了されています。また東京都、富山県では何回かのコンサートもご一緒させて頂いています。そういうご縁で、今回の素宇流会公演のお話しも快く受けて下さったのです。まだまだお元気で、これからも益々ご活躍されるであろう朝崎さんですが、実はかなりのご高齢であります。私としましては、一回一回の共演を最期のつもりで大事に大事にしていきたいと思っております。この機会に朝崎さんの生声を一人でも多くの富山の皆さんに、お届けしたいと思っております。生徒たちもこの公演を成功させるために、各自、練習を頑張っています。どうぞ、当日、会場に足をお運び下さい。会場でお待ちしております!!
2015-10-25

安楽寺公演♪(その4)


「安楽寺」にライブで伺った時に案内された控え室には、素敵な書の施された屏風がありました。何と書かれてあるのでしょう!?
2015-10-23

安楽寺公演♪(その3)


「安楽寺」にライブに伺った時、控え室として案内されたお部屋の襖には、水墨画が施されていてとても素敵でした。水芭蕉でしょうか!?
2015-10-23

安楽寺公演♪(その2)


「安原山・安楽寺」(南砺市)の仲八郎さんとのライブには、その後、毎年呼んで頂いています。恒例となり、皆さん楽しみにして下さっているようです!!
2015-10-22

安楽寺公演♪(その1)


2013年6月25日…「漫談と胡弓の夕べ」が安楽寺(南砺市)で行われました。仲八郎さんが漫談と落語、若林美智子が胡弓と三味線と唄を皆様に聴いて頂く会です。仲さんは、お一人で、大國さんと二人で出演させて頂きました。お寺に、たくさんの皆さんに集まって頂き、大盛況のライブとなりました♪♪
2015-10-21

滋賀の旅(その64)


滋賀の旅の途中で買ったユニークなお土産!「生ビール」「たこ焼き」「ラーメン」「クリームあんみつ」のキャンドル!!
2015-10-21

滋賀の旅(その63)


神石の木の板は、古すぎて何が書かれていたか解らない。(日吉大社・その49)
2015-10-21

滋賀の旅(その62)


神石。(日吉大社・その48)
2015-10-20

滋賀の旅(その61)


木立のグリーンに、奥の社のレッドが映えます。(日吉大社・その47)
2015-10-20

滋賀の旅(その60)


神木がお祀りしてあるようです。(日吉大社・その46)
2015-10-17

滋賀の旅(その59)


シダの葉に守られて流れる清水。(日吉大社・その45)
2015-10-16

滋賀の旅(その58)


御神木。(日吉大社・その44)
2015-10-13

滋賀の旅(その57)


「重要文化財・山王御輿七基」※全國神輿のルーツが山王神輿である事は有名で……現存のものは桃山時代のさくで重要文化財に指定されている。(日吉大社・その43)
2015-10-11

滋賀の旅(その56)


「山王御輿七基・白山宮」(日吉大社・その42)
2015-10-11

滋賀の旅(その55)


林。(日吉大社・その41)
2015-10-10

滋賀の旅(その54)


石碑。(日吉大社・その40)
2015-10-09

滋賀の旅(その53)


細いが、流れが急で勢いを感じる水路!(日吉大社・その39)
2015-10-09

滋賀の旅(その52)


小さな祠と階段のある風景。(日吉大社・その38)
2015-10-08

滋賀の旅(その51)


目が覚めるようなグリーンです。秋になると紅葉するのかな!?(日吉大社・その37)
2015-10-08

滋賀の旅(その50)


木に縄がくくり付けられていて、その縄に白い紙が、いくつもヒラヒラしていました。おみくじ?結界?説明してある文章もなく、私には、何かは、わかりませんでした。(日吉大社・その36)
2015-10-08

滋賀の旅(その49)


藻の生えた古い石垣。(日吉大社・その35)
2015-10-04

滋賀の旅(その48)


葵について…東本宮の御神殿は「双葉葵」です。※「ハート型」の葉が二枚並んで生える様は、夫婦円満に相応しいものであります。(日吉大社・その34)
2015-10-04

滋賀の旅(その47)


双葉葵の石…夫婦円満のご利益。(日吉大社・その33)
2015-10-03

滋賀の旅(その46)


小さな古い社も敷地内にたくさんあり…(日吉大社・その32)
2015-10-02

滋賀の旅(その45)


「亀井霊水」※昔、ここには池があり、伝教大師参拝の折、霊亀が現れた。占いにより、ここを開伽井となし、「亀井」と名付けられた。(日吉大社・その31)
2015-10-02

滋賀の旅(その44)


「亀井霊水」(日吉大社・その30)
2015-10-02

滋賀の旅(その43)


茅葺きの立派な社。両側は狛犬が守り、朱の欄干が映えます。(日吉大社・その29)
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家元567

Author:家元567
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