2017-10-18

冬の金沢(その2)


「北國新聞社」(その2)…お気に入りの金沢のいつもの会員制別荘の16階の部屋からの視界には、「北國新聞社」が聳え立っています。私は、長年、「北國新聞」「富山新聞」のカルチャー教室の講師を続けています。本来、個人教室をメインにしっかり教えたいのですが、「富山新聞文化センター」より是非「胡弓教室」を開講してほしいという依頼があり、カルチャー教室には、受講生が気軽に習える利点もあり、間口を広げるためにはじめてみました。最初はいつまで続くかな!?と思っていましたが、はじめてみると真剣に受講されている方も多く、気が付けば、随分長い間続けています。もちろん、私もいい加減には教えていません。基礎からしっかり教えてます。最初は「富山新聞文化センター」の「高岡教室」の「胡弓講座」よりはじめました。その後、文化センターの依頼の度に、新しい教室が増え、現在、「富山新聞文化センター」の教室は、「高岡教室」※「おわら三味線と唄講座」もあり。「砺波教室」※現在は「戸出パトラ教室」に移籍。「富山教室」があります。「北國新聞文化センター」の教室は、「津幡教室」※教室2つ。「鹿島教室」「駅西本町教室」「福久教室」があります。随分、増えたものです。カルチャー教室は、人数が多いので、代行講師(名取など上手な生徒)にも手伝ってもらい、一人一人に手の届く講座になるよう心がけています。興味のある方は、各講座の体験レッスンも随時、行っていますので、是非いらして下さい♪♪♪※2014年2月8日(夜)撮影
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2017-10-17

冬の金沢(その1)


「北國新聞社」(その1)…和とお父さん(大國さん)の誕生日シーズンを金沢のいつもの会員制別荘でしばらく家族で過ごしました。ちなみに、大國さんの誕生日は2月9日、和の誕生日は2月10日で1日違いなので、誕生会はいつも一緒にお祝いします☆お気に入りの16階の部屋からの視界には「北國新聞社」が聳え立っています。私は、長年「北國新聞」「富山新聞」のカルチャー教室の講師の仕事にも携わっています。※2014年2月8日(昼)撮影 
2017-10-13

ミニチュアの和の世界


本に精巧に作られたミニチュアの和楽器や色々なお道具が掲載されていました。その中に胡弓もあったので感動!ただ、左が胡弓で右が三味線なのに、右の三味線の横に胡弓の弓が配置されているのが気になりました。胡弓と弓はセットなので、やはり左の胡弓の横に弓を配置してほしいところです。そんな事が気になるのは、胡弓という楽器を知っている人だけだとは思いますが…(笑)まだまだ認知度は低い楽器なのでしょうか?この作品は、古いものだと思いますが、いつの時代に作られた物なのでしょう?江戸時代でしょうか?
2017-10-12

家の屋根のつらら(その2)


※2014年2月7日撮影
2017-10-12

家の屋根のつらら(その1)


※2014年2月6日撮影
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Author:家元567
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